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ストレスが原因でオジサン化?ホルモン治療でびまん性脱毛症を克服しました

1年前に部署が変わったのですが、慣れない仕事に四苦八苦でストレスがたまりっぱなしでした。そのせいか毛が抜け始めて、地肌が透けて見えるほどになってしまったのです。急いで薄毛専用クリニックに行ってみると、「びまん性脱毛症」と診断されました。びまん性脱毛症とは、ストレスから男性ホルモンが優位になり、男性型の薄毛になってしまう症状のことをいうそうです。つまり、オジサン化してしまったということで、すごくショック!病院ではホルモン剤を処方してもらい、しっかり栄養をとってよく眠り、ストレスに負けない体作りをするように、とのアドバイスをもらいました。そしてホルモン剤を飲み始めてから、不順になっていた生理が安定してきたころ、薄毛も徐々に改善されてきて、今では新しく生えてきた毛がピンピン飛び出している状態です。早めに治療を始められてよかったです。あとは、ストレスを受け流せるようになれたら完璧!

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普段目に見えない場所でもケアは大事だと思いました。頑張って夏には水着が着たいです。

最近、背中をかいているとブツブツしたものが出来ていたので主人に見てもらうとニキビができていました。
ショックでした。
原因をネットで調べてみると、私に当てはまるのが背中の乾燥とホルモンバランスの乱れでした。暑くなり始めているので吸収性の良い肌着に変えました。30代になりホルモンのバランスが崩れるのは仕方がないので、毎日のケアで背中ニキビを予防できたらと思いシャワーの後は化粧水と乳液を欠かさずに塗りました。乾燥したらニベアクリームを塗りました。目に見えたい所なので時々主人にチェックしてもらいながらケアをしていくとだんだんとニキビが減っていきました。もう直ぐ夏なので水着が着れるか心配でしたが、今のままケアを頑張れば堂々と水着が着れそうです。

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毛穴や肌の赤みがなかったかのようになるファンデーション、レブロン、カラーステイ

もう4年以上愛用しています。何度リピートしたことか。他のファンデーションを使ってみても、必ずレブロンのカラーステイに戻ってきます。私は、肌の赤みと油っぽい肌がコンプレックスでおまけに敏感肌です。敏感肌用のファンデーションを使うとカバー力がなく、赤みが目立ってしまい、赤みを隠そうとすると肌が荒れてしまいます。もう使うファンデーションがないと思っていた時に出会ったのがレブロンのカラーステイのファンデーションです。海外のメーカーなので少し怖かったですが、いざ使ってみると赤みが隠れ、毛穴も隠れ肌をとても綺麗に見せてくれました。肌荒れも心配していましたが、逆に違うファンデーションをつけていた時よりもとても綺麗になりました。これからもこのファンデーションをリピートします。

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透明感が有る肌を目指して美白化粧水を愛用してみたら長年のニキビ跡も改善

本当に使ってよかった化粧水といえば、KOSEの雪肌精という有名な美白化粧水です。化粧水の中でも薬用の美白のアイテムである雪肌精を使おうと決めた理由は、透明感が有る色白な肌に憧れたことです。色が綺麗なチークが好きですが、肌が黒いと可愛らしいチークもあまり映えない気がして、美白を頑張ることにしたので、雪肌精という化粧水のビッグサイズのボトルを買いました。しばらく使い続けると、長年の悩みだったニキビ跡の茶色い色素沈着が少しずつ改善したり、以前より肌の赤みも抑えられて、だんだんと肌に透明感が出てきた効果を体感しました。若い頃のニキビ跡が目立つのが長年コンプレックスでしたが、美白化粧水を使い始めてからは徐々にニキビ跡も薄くなってきました。肌全体も少し明るい印象になり、色が白いと褒められることも時々あるので、雪肌精は美白に効くと思いました。

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簡単ついでにボディケア!特に乾燥が気になる場所は体を洗うときにも気を付けて!

私は顔がひどく乾燥するタイプで、同じように脚や手も乾燥してしまいます。なので、私は顔をケアするタイミングと一緒にボディケアもかかさずしています。一番簡単な方法は、顔につけた化粧水や乳液が余ったら脚や腕に塗りこむという方法です。この方法は母が昔からしていたらしく、50代なのに脚にハリがあり光っているくらいです。それに習い私もかならず脚や腕に塗りこむようにしています。フェイスマスクを使用したあとも、乾燥が気になる場所にのせておくようにしています。特に乾燥が気になる膝などは、体を洗う際にスポンジなどを使用しないようにしています。あまりこすり過ぎてしまうと余計に乾燥へと繋がってしまうからです。ガサガサしている場所こそ手で洗うと良いと思います。